忍者ブログ

猫のつぶやき

nekoRoの火月夜つむりと、nekoRo内のキャラたちによる、 ブログ。 猫のように、気まますぎて、かなり危険。
2026/05    04« 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31  »06
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

こんばんは。 つむりです。
明日から学校ですね・・・。
槙ちゃんや、部活の仲間に会えるのはうれしいんですが、
いきなりテストはちょっとなぁ・・・。orz

さて、本日はお買い物に行ってきました。



禁書の15巻です。 現在19巻まで発売中。
もう少しで追いつく・・・!!

超電磁砲や、SS、ガンガンコミックスも購入したい・・・!
ただ金がないのだよ・・・。

お年玉はDSを買い換えるのに置いておきたい。
ただLiteを買うか、iにするか悩んでます。

GBAスロットがあるLiteにしようと思ってたんですが、
十字キーが非常に使いにくい。

だからと言って、iのSDスロットなんていらない。

どうしよ・・・。



さて、本日はポケモンの乱数調整を勉強していました。
なかなか難しいのぉ・・・。

しかも、成功してるか判定するためのエンテイとライコウが捕獲済み。
・・・きつい。(汗

判定なしでいくしかないですね・・・。
成功率は下がりますが、いつかは捕獲する2体なのでワガママ言えません。


さて、1匹目はサンダーです。
かれこれ1週間はボール遊びしてます・・・。orz
プライドを捨ててマスターボール。

伝説はモンスターボールで捕獲する主義なんで、
投げるたびに胃に違和感が・・・。(え

乱数を使ってトドメ捕獲したいところ。
明日あたりに試してみます。


本日レクチャーしてくれた、マン研の友達に感謝。
成功したら報告しなければ!



では、今日はこの辺で。
12時には寝たいところ。

携帯メールで投稿できるようにしたので、
明日も余力やネタがあったらうpします。

ばいに~♪

拍手[0回]

PR
つむりの30分チャレンジ。
3回目の今回は第1回のユーリさんとティカのお話の続きをお送りします。


小説の内容がよければ修正し、
「つむりの小説用ダンボール箱」に移動します。

コメントは感想・アドバイスをしてくれればうれしいですが、
30分の即席かつ初心者なので甘くみるか、
激辛でむしろ暴言になるぐらいがちょうどいいです。(え


ではでは、30分スタートです!




「わ~っ! すごい人ですね」

 ユーリとティカの二人は帝都の中心にあるウィティア城の前の広場に来ていた。

 広場は白のレンガ造りで、城へ続く長い階段がある。
 今日はその広場で一大イベントがあり、多くの人でにぎわっていた。

「何があるのですか?」

 ティカが首を傾げて、ユーリに聞く。

「ま、見てなって」

 ユーリは正面を向いたまま言う。
 その表情はどこかうれしそうだった。

「・・・?」

 ティカも正面も向く。
 階段の下のほうに翼のある赤い竜が立っている。
 尻尾の先は炎がユラユラと燃えていた。

 騎士団長のリザードンだ。
 
 リザードンがゆっくりと口を動かし始める。

「みなさん、お待たせしました。 これより、新騎士隊長の就任式を始める」

 広場が拍手の大きな渦に飲み込まれていく。

 リザードンの一段下に二人の人間が見える。

 左手に立つのは、黒い髪で紅い服の少女。
 その右には、金髪で白と空色の鎧を身に着けた青年が立っていた。

「ユーリ! あれ、フレンですよね!」

 ティカは金髪の男性に指をさして言う。

 ユーリはフッと鼻を鳴らして答える。

「そうだ。 今日からアイツも騎士隊長ってワケだ」

「すごいですね~」

 ティカは目をキラキラさせて、フレンを見つめた。

 フレンはユーリの幼馴染で、帝国騎士団に所属している。
 彼のマジメな態度は周りから多いに評価されていた。

「帝国騎士、ハーティス・メントス、フレン・シーフォ!」

「ハッ!」

 リザードンは二人の名を呼び、彼らがそれに返事をする。

 それを聞いたリザードンはニコッと笑った。

「今日からお前たちは騎士隊長に任命する! ガンバレよっ!」

「はい!!」

 二人の声が広場に響く。
 それと同時に人々の喝采と、拍手の音が再び広場を包んでいった。
 

「ユーリ、後でフレンに会いに行きましょうよ!」

 ティカが笑顔でユーリに言う。

「そうだな。 ちょっと、あいさつでもしに行きますか」

 ユーリもそう答えて、人混みを避けるようにゆっくりと歩き出した。




終了。
槙ちゃんのオススメサイトに書いてあったことを少し注意して書いてみました。

この後はどうしようかな・・・

ではでは、ばいに~♪

拍手[0回]

こんばんは~。 つむりです。
明日で休み最後・・・。 何しよ・・・。
宿題は、ほぼ完成。 あとは5分もかからない作業のみ。

今日もつぶやくことにします。
30分チャレンジもしようかな・・・。

んじゃ、暇なら↓




<コメント~、変身!>

コメレスのタイトルの文字色が決まらぬ!(え

さて~、お~?
槙ちゃん初投稿? 二件来てる~♪


槙ちゃん、こんばんは!

何? 実力がオレと同じ?

し(ry

(ノア 「相方に何言おうとしてるのよ・・・」)
(つむり「同情してんじゃねぇぇぇぇぇ!」)
(ノア 「落ち着けっ!」

改善計画開始したよ!
でも、根本はどうしても変わんないけどね・・・。

人がもってる感性ってのかな~?
コイツは絶対に変えられんのよ。

やっぱり描き始めた時から変わらないものってのはありますから。

まぁ、それは自分の個性を言うんだろうけどね~。

とりあえず顔から始めてみた。
今までの顔は丸い傾向があったので、
理想である逆タマゴを練習。

あとパーツ各部の場所、横顔の際の首との接続、などなど。

とりあえず首の違和感は、
身体を立体的に捕らえることがニガテだからということから。

顔を360度の描き方を勉強中。

肩も始めました。
肩幅の値取りをやり直してみたら、きれいに駆動するようになりました。

身体は顔と平行で練習中。


・・・ただ、あんまり変わんないわ・・・。(え
まぁ、ゴッソリ変わったら怖いでけどね・・・。

頭身も変える気がないので、4頭身~6頭身のまま。
画風は変える勢いですが、根本が変わらないのでほほ不可能。(え

児童向けってのも変わらないな・・・。
周りの評価はどうか・・・。

あ、ラインは少しキレイになってきたね。

姉貴から教えてもらった、フリーハンド卵描き。

コレをすると長いストロークが自然に上達します。

ラインの書き込み量が減って、
荒かったラインを弱補正で見栄えアップ&時間効率アップ!

まだまだ荒いけど、ペン入れも上達してきてます。(姉貴感謝!


んで、小説のほう。

外伝じゃなくて本編のつもりで頼んだんだが、
まぁ、アリガト。

「」の。いらんのか!?
今までキッチリやってたからなぁ~。

でも、確かに小説とかゲームでもセリフに。はあまりないような
気がする・・・!

人によるのかもしれんが、サンクス!
参考にするぜ!

・・・お!?
オススメURLだと!?(
見る見る! 後で見る!

本編ですか~。
もうちょいで一話のプロト完成・・・。

もう少し待って!
順調にいけば、今月中に投稿。

特設ページは来月かな?

期待してくれてアリガト。
あんまりうまくないけど、読んでくれたらありがたいです。(ペコリ!




<鬼畜めぇぇぇ!!>

冬休みにポケモンとFEを黙々とプレイ。

ポケモンはただいまサンダーを捕獲中。
乱数調整が理解不能なので自力で高固体値を狙う。

FEはそのうちプレイ日記で報告。
全員生還大作戦中なので、味方が死んだら電源切り。(え


どちらもかなりハードな作業状態。
楽しんでるとはいえ、体力使う・・・。(

今日もこの後捕獲作戦。
レックウザとディアルガの作業もあるのに・・・。orz




とりあえず、ここまで。
またネタがあったら書き込みます。
30分チャレンジは第1回の続きを予定。

ではでは、ばいに~♪

拍手[0回]

つむりが小説モドキを30分で書くチャレンジです。

小説の内容がよければ修正し、
「つむりの小説用ダンボール箱」に移動します。

コメントは感想・アドバイスをしてくれればうれしいですが、
30分の即席かつ初心者なので甘くみるか、
激辛でむしろ暴言になるぐらいがちょうどいいです。(え

ではスタートです!




「起きろぉ! 朝礼に遅れるよ!」

どこからか女の子の声がする。

「お~い、熟睡中? ペラップに怒られるよ~。」

「・・・ん? 今、何時・・・?」

少年は寝ぼけて声の持ち主に尋ねた。

「今、5時58分。 朝礼まで後、2分。」

「・・・!? ヤッバ! 雅、起きろ!」


少年はベッドから勢いよく跳ね起きる。

ここは「ギルドユニオン・ウィティア地方・レフティア支部」。
一般的に「プクリンのギルド」と呼ばれるギルドの拠点地のひとつだ。

その施設のひとつの個室で少年、ソウ・エンフォン。
通称ソウルは生活をしていた。

このプクリンのギルドは、朝の6時からの朝礼から一日が始まる。


「・・・ん~。 もう少しだけ・・・。」

ソウルのすぐ横で窓からの光を浴びながら、
長い緑の髪の少女が眠っていた。

彼女が雅。
ソウルの義理の妹で、同室で生活を共にしている。

「バカ言ってんじゃねぇ! ペラップの長い説教はこりごりだぁ!」

ソウルは雅に叫びながら、黒い爆発した髪を整え、
紅いパーカーを羽織った。

「カノンノ、なんで起こしてくれなかったんだよ!」

ソウルはドア近くに立っている少女、
さっきの声の持ち主の少女に言う。

「10分前から起こしてたって! 2人が寝てるのが悪いでしょ!」

カノンノはソウルの幼馴染で、
隣の部屋に住んでいる。

彼女は青と白のセーラー服で、ピンク色の髪を
頭の上で噴水のようにまとめていた。

「あ~・・・、あと1分・・・!!
 ソウルのバカぁ! 私も遅刻する!!」

カノンノはその場で急かすように足踏みをする。

「ちょ、待てって! 雅、服着ろ! 服っ!!」

ソウルは雅に急いで水色のシャツと黒のミニスカートを着させ、
長い髪をリボンでやさしくポニーテイルにした。

雅はボーっと眠そうな顔でブカブカのコートを羽織る。




・・・時間切れ。
最初ネタ考えてなかったからな・・・。
あと表現が難しいものをチョイスしたかな?

これも外伝作です。
どういう設定かは本編をある程度出したら解説します。(多分。

本編は1話のプロトがまもなく完成します。
冬休み中はちょっと無理そうですが、
今月中はいけそうです。

ではでは、またお会いしましょう。
ばいに~♪

拍手[0回]

カレンダー

04 2026/05 06
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

プロフィール

HN:
火月夜つむり
HP:
性別:
男性
職業:
学生。
趣味:
イラスト描き、ゲーム、漫画
自己紹介:
どうも~。 nekoRoの管理者つむりです~。
このブログは、つむりとnekoRoのメンバーによる
日記および発表場となっております~。

おバカでカオスな会話をお楽しみください。

※nekoRoメンバーは「リアル」にはいないよ!!

ブログ内検索

<< Back  | HOME Next >>
Copyright ©  -- 猫のつぶやき --  All Rights Reserved
Designed by CriCri / Material by もずねこ
忍者ブログ  / Powered by [PR]